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障害者への法的配慮の解釈とは

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年10月13日(金)22時29分56秒
返信・引用
    岩手県一関市東山町の聾唖者で普通校卒。それが親譲りの障害で目も足も悪くなり小脳萎縮で一人暮らしです。
 障害者の団体は完全沈黙が保てるなら目こぼしになる特権を持っています。それは厚生労働省も認めています。
 けれどそのためには障害者個人の人権は無視してもいいのですか。辞めた理由への口封じから社会参加妨害は11年で12回目です。 岩手の盲ろう者友の会は和解は暴走がばれるからと抹殺しか考えていない。完全沈黙では証拠は作れなく法務省も動けないばかりか知っている様子。更生相談所、社会福祉協議会(県本部)、障害者の社会参加推進センター、地元東山を除く(原因が親を馬鹿と認めろと言う事で、親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けているからかん口令は地元まで来るはずがない)各地の社会福祉協議会もかん口令が入っています。地元一関の身障協も入っていて入会は認めない。一関社協は通訳差別も強行した。更に要約筆記の会も通訳依頼は無視し続け、盲ろう友の会は受信拒否が何年も続いています。これは全国大会参加を控え差別、完全沈黙を徹底された。看板団体の暴走隠しにこちらの人権は無視したことになります。暗黙の了解とするこんな法律に全国にもあるとしてどう対応しているのか全国の社会福祉協議会に問いかけました。
 法律の解釈違いでないか。辞めたらどこへ行こうと何をしようと関係ないはず、それが完全沈黙でばれなけれはいい感覚で暴走隠しに暴走している。
 行き着くところ障害者の団体はそのハンディから法律に触れる機会が多い。法律は健全な人に合わせて作られている。法を曲げなければ通らなくなる時が来る。だから初めは聾唖者の言い訳は当てに仕切れずそれが次期会長だからとゴマすりから親を馬鹿と認めろと言う友の会事務局長小笠原利行さんだけ責めて来た。退会したらどこの社会、団体に行こうと関係ないはずが暴走目こぼし権(説明不能であるのかどうか)を盾に暴走を繰り返し容認されて来た。通訳差別や完全沈黙で友達まで全部取り上げた。
 こちらがやったのは掲示板に書いた事だけ。それは批判も反論も自由だと言うのに妨害しか来ない。しかも完全沈黙では証拠は作れない。岩手の看板団体だからと言う暴走目こぼし権(障害者向けの配慮であって健常の通訳向けとは言えない)でなくただの暴走になる。石川会長も利行さんも岩手の看板の面目だからと暴走を目こぼしにしてかん口令を敷いた事になる。説明抜きで知事から強権発動されたことになります。11年に社会参加は12回妨害されています。辞めたら何も関係ないはずではないか。共に歩むとしての同権だとは虫がいい。ばれなけれはいい感覚の暴走を暴走で隠した。

 
 

Re: ã?¢ã??ã??ã?¸ã?¢å¯?ç??

 投稿者:BfRXLNPsDfPJBDfL  投稿日:2017年 2月19日(日)15時03分33秒
返信・引用
  > No.24[元記事へ]

8zWZSe http://www.FyLitCl7Pf7ojQdDUOLQOuaxTXbj5iNG.com
 

我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月13日(火)13時30分44秒
返信・引用
    岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。



 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 6日(火)05時08分48秒
返信・引用
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。




 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 3日(土)17時49分0秒
返信・引用
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月 8日(日)20時30分31秒
返信・引用
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。
 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月25日(月)06時29分55秒
返信・引用
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。


 

栃木の温泉とお花見に参加

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月 9日(土)13時54分13秒
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    岩手の盲ろう者友の会を辞めた後は口封じからどこの団体も生かせず誰一人関わらせない圧力は10年続き昨年のの講演会も通訳不在。派遣通訳は頼まず相談員と友の会事務佐々木聖子さんだけで言い訳一つ無い。情報センターに調査を願ったら説明不足を癇癪でガードされた。おまけに口封じの圧力も強まり年賀状は一つも来なくなり県庁の課長は協力していたことがセンターの密告から沈黙させられた。深まる疑問からセンターと友の会事務に疑問の質問して返事無しは3ヶ月に入った。
 社会参加復権を賭けて温泉と当地の友の会との交流から再び栃木に単身向かうのに通訳介助チケットは3月厳守で届けると言って届かず、前日に一関の課長と相談員が揃ってチットなしでも心配ないと言う。これは知っているのに。友の会は県の看板団体で代返を頼まれたらしいこと。必死でかばう。言いだした本人が詫びるなり弁解なりすべきでないか。
 栃木行きは要介護の身とは言え社会参加復権を求めての強行。 4月1日宇都宮駅で当地の友の会代表の上杉さんと通訳介助の大塚達夫さんが待っていた。
 栃木は岩手の友の会に電話して岩手は許可するという形だと。 辞めていて本人の勝手のはず。今年は岩手国体の年で何も無かったことにしたいらしいのが判る。
 通訳介助を頼む立場ではきつく言えず片道だけになって帰りはタクシーと電車になるかと思ったが温泉は30キロ以上離れていた。それを往復付き合ってくれ更にホテルや夕食まで付き合ってくれた。温泉は山の中かと思ったら広大な平原地帯の中だった。
 次の日は大塚さんがホテルに迎えに来て共にバス停に。合計30人ほど来ていた。昨年通訳介助してくれた前栃木県聾唖協会長の高梨さんも来て再会した。 盲ろう者は4人。内一人が住所交換を申し出てきた。自分より一つ年下だった。お花見にしろ岩手は盲ろう者友の会、聾唖協会、難聴者の会、全通研の差別徹底で多勢の人と共に語り合うのは10年ぶりになる。6人位と話が出来近くの神社にも参拝した。
 お花見会の場所は東雲公園と言って一関の釣山公園、盛岡の城跡公園の何倍もあった。桜の花は近くで見ると10センチ近くあった(レンズのせいらしい)。終わりに記念撮影して駅に向かい栃木の計らいから帰りもあわてず2人に見送って貰った。
 理解、協力してくれた課長や栃木の人たちのおかげ楽しい思い出になり何一つトラブルも無く帰って来れた。
  過去に全国大会の終わりに新横浜から一人で帰れと言われて鉄道員の指示で乗り換え4つを間違えずに帰ったことがある。


 

社会参加の顛末

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月 1日(火)22時08分52秒
返信・引用
    岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。


 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月16日(火)05時56分29秒
返信・引用
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。










 

一人残らず口封じついに10年目の差別

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 1月 8日(金)14時39分5秒
返信・引用
    聾唖者の勝手な猜疑心が今の会長の為お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと県の看板団体盲ろう者友の会の事務局長小笠原利行さんでこれを馬鹿らしいと退会した。福祉は勝手に正当化して妥協したらと言う。拒否したらかん口令を敷かれた。白紙化なら何もなかったことになり説明は来るはずが10年来ていない。反対にかん口令を敷いて関係者他団体は全て沈黙号令を入れた。通訳も聾唖者も誰一人関わらせないのが10年も続き、他県にも届いた。 大阪、栃木、福島にもだ。
 岩手では地元の一関身障協も障害者の社会参加推進センター、更生相談所にもかん口令が入っている。
 一番近い情報センターの中の事務局は昨年9月の盛岡で講演会に通訳がいい訳抜きで一人も来ない事の調査をお願いした。
 説明不足をガードするように怒鳴りつけて来た。
 一人残らず口封じされたら口裏合わされ証拠は作れない。
 福祉は司法権が無く法務局にしても捜査権がない。
 社会参加を果たすのに栃木は岩手から相手にするなとされていて友の会も福祉課も知らん顔し続けた。困っていると2つの振興局の課長が支援に来た。
 それで栃木県庁に問い合わせしたらとたんに協力的になり福祉の協力も判ると一層真剣になった。そして強引だが単身乗り込み話し合い和解となり賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これは一人残らず口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっりする為悪口妨害が来る。栃木は個人情報は守るという。
 今年に入って社会参加妨害も件数も共に10になる。
 全国の障害者自立支援を旗印にする支援団体に訴えたら障害者の一人位放っとけとは全国共通なのか。盲ろうの全国協会は全国の友の会に相手にするなと号令掛けられ、ヘレン・ケラー協会もどっちも障害者の2大支援団体が差別に何も抵抗していない。これらに対して手紙とメールは何十回も出して返事は一つも来ていない。全国障害者自立支援の会は私達は素人で旗上げしたばかりだからとお断りに、旗上げしたら責任は持つべきと言うと警察に訴えるぞと。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。
 旗上げしても自立支援は建前で差別は当たり前なのか。
 圧力に屈するより行きたいところへ行くのが社会参加ではないか。一人残らず口封じの輪は証言は取れなくなるが、岩手は全国から後ろ指さされることは避けられない。看板団体だからと暴走を正当化して口封じ沈黙差別号令したのは岩手のためになるのか。知事が差別号令する訳がない。

 

全国の障害者自立支援団体の中身

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年12月21日(月)11時24分57秒
返信・引用
    全国の障害者社会参加支援を旗印にする団体に社会参加妨害9年で9つになるのを訴えた。
 ところが驚くべき数字が出た。1つを除いて全部知らん顔している。障害者支援とは只の建前で障害者一人くらい放っとけとは差別は全国共通なのか。
 返事の来たある団体は私達は旗上げしたばかりで素人ですからお断りしますとメールが来た。団体の名前そのものが自立支援となっている。旗上げしたのなら責任持って当然ではないかというと、警察に訴えますと言う。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。名前は伏せる必要なく「全国障害者自立支援の会」。
 時効になった話しなら無視されても当然だが、9年も前から続く社会参加妨害のことです。しかも関係者は口封じから沈黙号令されて誰とも関われない差別を受けている。
 団体は建前の看板だけで差別し責任も持っていないのか。
 その中には盲ろうの全国協会やヘレン・ケラー協会も入っている。全国障害者問題研究会も日本身体障害者団体連合会も全国障害者団体連合会もリハビリティション協会、、、も。
 支援団体が障害者の支援どころか差別を強行していることになる。そして岩手の暴走団体を立てて個人は放っとけと言っていることになる。ヘレン・ケラー協会はかなんり前から。全国協会も最初に訴えたときは岩手の盲ろう者友の会に釈明を求めたが岩手は嘘で切り抜けたのか、全国の友の会に相手にするなと差別号令掛けられてかなりがメール受信拒否された。団体優先にして差別号令。どっちも手紙とメール何十回も出したが返事は一つも来ない。たかが障害者の一人くらいと無視仕切っている。
 福祉さえ見なかったことにして暴走を隠すことを続けている。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。そして福祉は見なかったことにして看板団体を守ることしかしないのが現実です。
 岩手は妨害やかん口令でどこの団体も行かせない口封じのため他県に求めた。そして通訳介助チケットを申し込んだが岩手では差別から使えない。他県にだけ使うとは差別がはっきりするため妨害したがる。勝手な理屈だ。支援出来ないのなら看板ははずしたらどうか。立派な詐欺罪になる。
 中には情報提供だけで支援団体と看板上げているところもある。 堂々差別して個人の相手はしないところも。
   福祉の専門家はまず通訳への規制改善が先だと言い、自民党や共産党に話しを持って行かれたことがあるが、その後は進展しないが、支援団体は全く当てにならないのが現実だから。


 

全国障害者支援団体に一言 

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年11月22日(日)12時50分18秒
返信・引用
   岩手の友の会の暴走は看板団体だからと福祉は見なかったの扱いする。時効になった話しは聾唖者は法律が通らず知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも一体の扱いで白紙化されるらしいが此方に9年説明は来ていない。反対に関係者、団体全て沈黙号令した。
 説明の来ないままヘレン・ケラー財団や全国協会に訴え続けた
 けれど社会参加妨害は看板団体の仕業となると福祉は見なかったことにするため口封じかん口令を更に広げた。関係者、団体は全て沈黙号令された。講演会の通訳抜きも号令か。言い分け抜き。
 それが時効の話しとは別に9年続いている。県庁の課長は差別も口封じも容認していた。通訳差別は口封じのためです。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿と認めないで辞めたのだ。一般や全国の友の会や全国協会にそのまま言えず出任せを流した。聾唖者の敵だとでも言ったろう。そして取り消しも利かず9年も続いている。どこの団体にも行かせない。障害者の社会参加推進センターにもかん口令を敷かれた。県外にも悪口が入っていた。看板団体だからと福祉はいつまで尻ぬぐいするのか。
 栃木にも悪口入っていて知らん顔されたが県庁にお願いしたらとたんに協力的になり此方も地元の福祉の協力で実現して和解となった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これば一人残らず口封じの岩手では使えない。栃木とだけ使うと差別は歴然となる。大あわてで悪口妨害が来る。こんな事繰り返してどこが合法的なのか。
 栃木は個人情報は守るという。
 全国の障害者支援団体には白紙化と同じというのか。 たかが障害者と決め付け質問一つ寄越さすに解決するのか。障害者が社会参加復権を求めているのです。しかも課長は通訳差別の容認をしている。一人残らずの口封じは友達さえ全て奪ったことになる。今は要介護の身、。
 課長に調査の窓口にするとごまかされる。知事に差別号令しましたかと聞けば判る。全国の支援団体は手紙もファクスも応じず実名で訴えます。決め付けるより誠意ある答えの説明を求めます。
 全国障害者自立支援の会、全国障害者問題研究会、日本身体障害者団体連合会、ノーマネットソーシャルワーカー、日本リハビリティション協会、他様。
 

障碍者支援団体各位様

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年11月14日(土)05時40分38秒
返信・引用
   前略 盲ろう者の支援団体ヘレン・ケラー財団の他全国の主な団体に障害者の社会参加妨害について片っ端から訴えました。
 殆ど全部が知らん顔しています。何のための支援団体ですか。
 聾唖者は法律も通らなく責められず通訳はかばったと言えば暴走でも白紙化され双方何も無かったことにされるらしいこと。
 そして関係者は一人残らず沈黙を強いられる。こちらに説明は9年も来ていない。
 友の会を辞めて9年も誰一人とも関わらせない。どこの団体も行かせない。通訳は頼めない圧力となった。けれど時効になった話しではなく社会参加復権を求めても9年もかん口令と友の会関係が妨害し続けた。福祉は証拠不十分を盾に何もしないばかりか籾つぶして岩手の看板団体として見なかったことにした。
 かって福祉が公平になったときに友の会事務局長小笠原利行さんに謝罪を求めたら逃げ回ること3年になる。福祉に文句言っても知ったことでないとしか言わないだろう。
 東京からケースワーカーが2回来て代理人として友の会事務局長と話したら追っ払われ差別は当然だという。知事がそう言ったのか。ケースワーカーは法テラスに頼めと言い残して帰った。
此方はとっくに時効の話ではなく社会参加復権を求め続けた。
岩手では障害者の社会参加推進センターも更生相談所もかん口令が入ってはどこも行けなく籾つぶしを計られたことになる。
 他県として栃木に向けても相手にするなとされていた。それを福祉の協力で要介護の身で一人で強引に栃木に行き和解し、賛助会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めた。県庁の課長は関わりを嫌がり一人でやれと言う。友の会とまともにやれる訳が無く地元の課長に頼み了解となった。
  さてこれは岩手では障害者の社会参加推進センターさえもかん口令が入り一人残らず口封じでは使えない。栃木とだけ使う差別は歴然となる。そして大慌てで栃木に悪口妨害が行くだろう。  これに対して栃木は個人情報は守るという。
 全国の支援団体はこれでも岩手の態度が合法的に見えるのですか。看板団体だからと暴走、妨害を正当化され関係者は沈黙を強いられたとしか見えないではないか。盲ろうの全国協会もヘレン・ケラー財団も初めから一言も言わない。時効の話は抜きにしてもだから何のための支援団体なのか。岩手の知事が差別号令したとは思えない。社会参加復権を求め要介護の身で来年で10年になります。責任ある返事を求めます。後略    岩手県松岡幹夫
 

社会参加をを求めて

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年10月 3日(土)06時13分24秒
返信・引用
   岩手の盲ろう者友の会事務局長から親を馬鹿と妥協しろと言われて馬鹿らしいと退会したら全通研は聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。只の猜疑心から来た話しなら詫びれば済むのに今の県会長のため面子から正義に仕立てた。拒否して別の団体に行こうとしたら悪口妨害。そして抗議すれば大本家に脅迫電話。福祉は親を馬鹿と認めたらと言う。宗教を押しつけて改心を求める。使っている掲示板の中に入って妨害と宗教の押しつけにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。しかも宗教の押しつけを更生相談所は知ったことでないという。看板団体の暴走は全て見なかったことにされた。
 抗議は続けたが時効になり諦めて別団体を探そうにも全部妨害された。9年で9つになる。
 県庁の課長は妨害調査が看板団体と判ると手を触れず知らん顔になり、社会参加を望むならと手を貸してやれと地元の振興局が協力に来た。
 矛先を変えただけになるが、それでも講演会を勧めるのは最初に妨害された田体の事務の人だった。参加することにした。聾唖者の講演。
 ところが急な話とはいえ通訳は誰も来ない。土曜の集会は滅多にないのにいい訳一つ来ない。相手にするなと号令を掛けられたことにもなる。 友のの会を辞めてから一人残らず口封じに誰一人とも関わらせない、どこの団体も行かせない圧力は9年も続いているのだ。
 通訳不在で居眠りした。
 県内はかん口令からも団体に入ることは障害者の社会参加推進センターも障害者の110番も更生相談所も知らん顔で反対に相手にするなという中では困難になる。これは障害者の一人くらいほっとけと差別された事になる。知事の指令とは思えない。
 そんな中で栃木に求めたのは交流。いろんな人に心配掛けたが理解者達の協力で9月27日実現した。これも社会参加になる。
  県庁の課長は看板団体を守ることだけで暴走、妨害しようと一言も触れない。司法権がないからと言って野放しのまま。
 かん口令とは口封じ差別沈黙の号令だ。知事が指令するはずがない。 助役ではないか。上司のやったことでは課長は手も足も出せない。
 最初に妨害された団体の事務の人が勧めたことは悪く見られていなかったことになる。栃木にしても手のかかる障害者を温かく迎えてくれた。 行列の出来る店にも入った。他県の行事に割り込んだ形で強引だけどハンディはあっても行動するしか道は無く他に手もなかった。栃木と岩手の協力者、理解者に感謝します。
 温泉に泊まるつもりが台風で通れず交流だけにした。
 岩手が相手にするなという姿勢しか取れないのを見ると大違いだ。
   誰か知事にお宅は差別を公然とやっていますと。




 

岩手県庁指令

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 7月19日(日)20時22分10秒
返信・引用
   9年ほど前に岩手県盲ろう者友の会事務局長が当時次期県聾唖協会会長の口利いたこともない親の悪口からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいと退会した。すると全通研が聾唖者はかわいそうですと言いに来た。猜疑心からだと知っていた事になる。
構わず別団体に入ろうとしたら相談員の密告から友の会事務局長の奥さんの悪口妨害が入って内定が取り消された。これを抗議したら大本家に脅迫電話された。福祉は妥協したらというだけ。拒否したらかん口令を敷かれた。とっくに時効で抗議を諦めて別団体を探した。
 それがことごとく妨害されて9年で7つになった。
 県庁に調査をお願いしたら誰が黒幕か判らないまとめ方になった。 行政ではこれがやっとですと。栃木だけ言い訳寄越したが、岩手から何を言われたか警戒し疑問だらけに小細工を感じて断念していた。
 和解に合意求め課長も喜んだが沈黙の仲間入りか。所詮只の言い訳。
 他の6つは揃って沈黙。殆ど全部に喋るなとされている。
 更正相談所も障害者の社会参加推進センターも知らん顔している。 友の会の暴走は社会参加妨害でも見なかったの扱いにされた。
 妨害が事実でも一関のベテラン通訳8人に打開策求めてもこれも沈黙している。県聾唖協会ばかりか県庁からも口封じが入った。
 岩手の看板団体を守ろうと号令かけこっちは悪に仕立てるのか。
 それは他県にも飛んだのか。全国協会もいくら抗議しても沈黙のまま。障害者の一人位はと社会参加はおろか復権さえさせない。
 福祉課でも上のやったことでは関わりを嫌がりだす。
 社会参加どころか復権もさせず揉みつぶせという指令ではないか。
 県難連と大阪すまいるは手のひら返して嘘のまま沈黙。友の会と中途の会は警察沙汰寸前まで行く暴走も何もなかった扱い。かん口令が絡んでいると思う一関身障協は調査の対象外にされそれを入会希望と催促3回を無視したことと電話「特に言うことない」ということを質問した。ころっと忘れたと障害者を代表する会長が言う。福祉は馴れ合い過ぎて「あそう」だけ。こちらへは理解すべきと言う。他の人に聞いてみると障害者は一等頭おかしいとしか見えないと。かん口令のせいと丸見え。再抗議には逃げ回ることを繰り返して沈黙の仲間入り。
 地元で村八分騒ぎを起こした人も地元出身で水沢のサークル会長も脅迫電話された大本家に此方の親の悪口流して弁解も謝罪もしないで逃げ回りこれも沈黙の仲間入り。
  此方以外殆ど全部の関係者が口封じされていることも事実なのです。
  岩手の看板団体の暴走をひた隠しするため時効になっても9年しても続けられ事実でも一般会員は誰一人口封じされている。
  全部が上からの号令で沈黙している。栃木も和解より沈黙を選ぶ。
 

社会参加妨害調査結果

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月28日(日)03時16分6秒
返信・引用
   7つの社会参加妨害はこちらで判っていることは盲ろう者友の会事務局長夫妻が殆どで1つは県庁からのかん口令だ。更に調べると一関のベテラン通訳8人くらいと他地区の通訳に県聾唖協会役員クラスが真相を知っている。他の一般会員は嘘の辞めた理由を聞いている。
 ます8人は好きだから正しいと言い、猜疑心でも正当扱いして人の親を馬鹿と言うことに同意容認している。聾唖協会会長への過剰庇護通訳達だ。辞めた理由に嘘をばらまいたため時効になっても9年しても口封じを続け誰とも関わらせず社会参加もさせない。賛同者達だ。
 この8人は元会長が4人。学校の先生、元相談員もいる。誰も手紙なり出しても知らん顔のまま。抗議に小野寺奈美子元会長に絞った。 説明不能では逃げるしかない。自分の親を平気で馬鹿にして子供に胸が張れるのかと抗議した。9年になるから打開策を求めた。正しいなら口封じは必要ないのも説明不能から逃げるだけになる。
 水沢のサークル会長小野寺良子さんにしても大本家で恩師であり友の会事務局長の奥さんから脅迫電話受けているのにこちらの親の悪口を言い出した。これをどこから聞いたかと抗議したら謝罪も弁解も出来ず逃げ回るだけになった。
 好きだから猜疑心でも正当化し、親でも平気で馬鹿にする。知らなかったと言えば正義になる。聾唖者の社会は法律も通らないのは判っても一般にはこれではカルト教団としか映らなくなる。
 一関身障協西城直彦会長は地元で総会があった後に訪ねて来た。 昨年1月から入会希望と催促の3回の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけだったその弁解を聞くことにした。
 手紙はころっと忘れていたと。電話のことは奥さんだと言い、本人は耳が悪いという。これには電話した人も通訳も呆れていた。障害者を代表する人が障害者は一等頭おかしいとしか映らない。これは初めからかん口令のせいだとしたのも当たっていた。一ノ関社協の会長からかん口令を移されたのだろう。ここの社協の会長は何年も問い合わせに答えない。身障協と社協の会長にも抗議の手紙を出すと2回とも知らん顔している。
 岩手の看板田体の暴走を隠すために障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。
 上の8人にしてもいずれこちらの関わる人に圧力が掛けられる。
 こっち一人に対して残り全部となると口裏合わせればいいと籾つぶしを計っていたから説明不能になった。
 聾唖者だからかわいそうだと言うより社会人なら約束や詫びることを覚えるべきではないか。この会長の暴走振りは同業者に伝わるようにし向けた。知らなかったと言えば正義に成る感覚では約束も詫びることもしない無責任だらけになる。









 

以前続く口封じ

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 6月13日(土)11時56分18秒
返信・引用
   地元の離れた地区に小児麻痺の男がいる。36年前からの知り合い。 年賀状も交わしていた。一関の聾唖者県会長から一人残らず相手にするなという口封じが入っている。親を馬鹿とひいきにだけ話し、ひいき達はこちらに質紺一つせず友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出した。馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が来て聾唖者はかわいそうなんですと言う。これは初めから只の猜疑心からの憶測の結果だと通訳達は知っていたことになる。謝罪より面子から一人残らずの口封じにされた。上の小児麻痺の男もひいきの一人。
 別団体に行こうとすると相談員の密告で友の会が悪口妨害を入れた。 これを怒って抗議したら大本家に脅迫電話された。
 福祉に抗議すると岩手の看板団体の為反対に親を馬鹿と認めたらと言う。これも蹴ると相手にするなとかん口令が敷かれた。
 そしていくら抗議しても知らん顔で諦めて別の団体探しをした。
 それが妨害7つで県庁の課長に抗議した。そして調査になった。
 一関身障協の会長は昨年1年で3回入会希望と催促の手紙に知らん顔で電話したら「特に言うことない」だけ。そして地元は会費の請求がなく定期総会の誘いもなく退会者扱いしていた。電話したら一関の会長が来た。後から別の用で相談員も来た。県庁からの調査指令も来て会長の弁解を聞いた。手紙はころっと忘れていたと。電話は奥さんで会長は耳が悪いと。呆れた話し。障害者は一等頭おかしいと見られてしまう。相談員も電話した人も呆れている。この理由は社協の会長か理事からかん口令を移された事になる。社協の会長は何年も問い合わせに答えない。
 聾唖者、通訳に法律は通らなく知らなかったと言えば正義になるとトラブルの聾唖者が言う。ベテラン通訳は好きだから猜疑心でも正しいと。
  ひいき達は口封じ相手にするなと言うのに同意している。
 条件付けて退会した。一関の会長も社協の会長も又知らん顔のまま>
 社会参加妨害残りの6つの妨害は6月中に判る。黒幕は盲ろう者友の会事務局長夫妻と県聾唖協会だろう。聾唖者は約束守る事も詫びることもしない。そして面子から謝罪より口封じに走った。一般会員は知らない。真実を知っているのは一部のひいき達だけ。大体読み書き出来るのは岩手で数人しかいない。これでは猜疑心が先行する。
 1,猜疑心でも好きだからでも正しいとして正当化する。
 2,知らなかったと言えば相当悪質でセも正義になる。
 3,猜疑心から口利いたこともない親でもbe課にして当たりの前。
 4,謝罪よりメンツから口封じ一人残らずは当然か。
 5,時効になっても9年経っても口封じは当ら前。
 6,仲間を守るためなら会員は親でも平気で馬鹿にする。
 これらを守る事はまるでカルト教団ではないか。自分にはそれが守れないから再入会して8日で上の条件付けて退会した。

 

社会参加妨害の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月18日(月)14時51分56秒
返信・引用
   現在友の会を辞めて9年で2年前まで抗議していたが諦めて別の団体に行こうとしてことごとく悪口妨害された。一人暮らしになった。
 別団体は妨害6つになって県庁に出向き課長に調査をお願いした。
 5つは友の会事務局長夫妻の仕業。一般会員は関係して居ない。更に 今は医者に掛かる体で湯冶の旅のついとして宮城県当地の聾唖者、通訳と語り合いたいと申し入れたが岩手に問い合わされてか相手にするなとされ誰も来ない様子。一人でもと意気込んでいると息子が仙台から止めに来て断念になった。医者は一人の遠出は駄目だと。
  妨害は栃木に続き宮城もで7つ目になる。
 社会参加と言っても復権のためで丸9年通訳も聾唖者も関われない。 辞めた理由を嘘で流したため取り消しが利かなく一般会員や全国協会は嘘で聞いている。聾唖者の敵だとでも言うのだろう。
 岩手の聾唖者は読み書き出来る人は数人しかいない。読み書きが出来ないと猜疑心が先行する。そして口利いたこともない親を馬鹿だとひいきにだけ話しこちらにひいきから質問も来ない。友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言い出した。
 これを馬鹿らしいとして退会した。すると全通研が訪ねて聾唖者はかわいそさうなんですと。これでは初めから勝手な猜疑心だと判る。
 それも拒否したら口封じ一人残らずにされ社会参加としての別団体は全て悪口妨害。誰一人とも関わらせない。辞めた理由は出任せを流した。
 トラブル相手は今の県会長。メンツから詫びるより同情しろと。猜疑心でも好きだからでも正しいと正当化され、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。
 聾唖者は法律も通らず約束も詫びる事もしない。間違っても相当悪質でも知らなかったと言えば正義になると本人が言っている。これでは故意にやれぱ嘘も方便の実践になる。普通は詫びれは片付くはずの話。
 この話は掲示板で告発して来た。福祉の専門の目に止り先に通訳への規制改善をしないと駄目だと言われ、首相官邸自民党を初め共産党に届けられました。通訳は中立のはずであおりけしかけるより一緒に考えるべきではないか。そしてこっちは普通校のよそ者。みそ汁聾唖者の権利といってもこっちも聾唖者です。事務局長は岩手の看板団体の代表の為こっちへ前課長は親を馬鹿だと認めたらと言う。通訳の暴走が猜疑心でも好きだからでも正当化され、岩手の看板がほっとけば岩手の恥になる。
 全国協会も嘘を聞かされたから全国大会で岩手に釈明を求めると嘘で切り抜けるしかなくなりばれたら全国の袋たたきになる。こちらの非難に対して全国の聾唖者、通訳の団体に悪口で相手にするなと流されていた。それが大阪、栃木であなけへり、福島、福岡もで宮城にもだった。どこまで卑劣なんだ。福祉さえかん口令を敷いてどこの団体も関わらせないから他県に求めた
 

35年の軌跡

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 5月 2日(土)14時59分58秒
返信・引用
     仕事で一関に移ったのは35年前。同じ仕事の聾唖者と逢って仲良くするのにサークルに通った。そして家に遊びに来る約束をした。仕事の機械も只で上げたがそれはお返しは望まないと念を押していた。ところが何年待っても来なく、騙されたのだと親父と喧嘩になったがそんな人でないとやり返して催促したが来なかった。この頃元サークル会長と仲たがい。説明抜きで家に来ないで悪口流した。理屈をひいきする通訳や県の3役に話していた。ひいき達はこちらに質問一つ寄越さず、機械のことで親父がお返しを口にしたらと勝手に憶測を膨らましたらしい。
 逢って話したくもいろんな人が忙しそうですとさえぎった。
 変心を探るより諦めて他の人と付き合って来た。そして9年前奥さんの話から嘘を怒ったら友の会にあいつを黙らせろと抗議された。次期会長婦人の一声で発言禁止になり更に事務局長からお前の親父は馬鹿なのた。妥協しろと言い出した。聾唖者をかばうなら通訳はあおりけしかけてそうだその通りだと太鼓持ち過剰庇護するより一緒に考えるべきだ。
 これに馬鹿らしいとして退会した。残っても圧力だけになる。
 友の会は聾唖協会抜きではやっていけないと事務の人も言う。
 原因は機械のことだろう。親父は世間を気にする方でお返しを口にする訳が無い。トラブル相手は人気者で今の県会長でその為猜疑心による憶測を勝手に膨らませて正当化したことになる。
 そしてひいきらだけ話し、ひいきはこちらに質問一つ寄越さない。猜疑心がそのまま正当化され好きだから正しいという形にされた事になる。
 後は宗教を押し付け聾唖者はかわいそうなんですと。これは初めから猜疑心だと通訳達は知っていたことになる。
 自分で考える力の無い聾唖者より通訳の過剰庇護が悪いことになる。
 別団体に行きは悪口妨害。怒って抗議すれば大本家に脅迫電話。
 福祉さえ看板団体だからか親を馬鹿だと妥協したらと言う。拒否したてらかん口令を敷かれた。そして県聾唖協会前会長から一人残らず口封じ指令だ。正しいならなぜ口封じが9年も続ける。見解一つ来ていない。
 福祉は団体対個人でしかも看板団体とあって揉みつぶししかしない。
 好きだから正しい、仲間を守れ。これが聾唖者の正義なのか。法律も通らず暴走でも間違っても知らなかったと言えば正義になると言う社会の事では説明抜きで親が馬鹿というのか。辞めた理由は嘘で全国協会や一般にばら撒いた。それが口封じを9年経てっても辞めない理由か。
 抗議は続けたが諦めて別団体に行こうにも9年で6つも妨害された。 県庁福祉課課長に調査を依頼したが看板団体のやったこととかん口令の効果だとして知らん顔なのか何もしていない。口封じにどこの団体にも行かせず迎えさせない。この有様は障害者の社会参加推進センターさえも知らん顔している。岩手では障碍者個人は相手にするなというのか。かん口令は更正相談所も障害者の社会参加推進センターも障碍者110番も地元一関の身障協にも入っている。更に全国の友の会は岩手の友の会から相手にするなとされている。岩手の看板団体のため暴走しようと見なかったことにされている。こちらは一人のため揉みつぶししか考えないのか。9年も誰一人とも付き合えない口封じされたまま復権させないのか。

 

社会参加妨害

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 4月17日(金)08時00分6秒
返信・引用
   1,県難連 相談員の密告で友の会事務局長の奥さんの悪口妨害で内定取り消し。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 2,大阪の友の会「すまいる」 メールと機関誌だけの付き合いに年会費払うが4ヶ月で岩手にばれて門川理事長から辞めてくれと。3月まで戸籍上の会員に。
 3,中途失聴者の会 事務所が4つありアイーナを避けて他を当り、1つ目は手紙が戻り、2つ目は1ヶ月返事なく調べたら誰も読み書き出来なく今はアイーナだけだと。活動記録もなく通訳らしい人もいない。 事務所が4つあったのは会長交代と転移先届けをやらなかったらしい事。そして読み書き出来ない団体から綺麗で長い誤字一つ無いメールのお断りが来た。これをふれあいランド適正委員会が怒り訴えなさいと。
 これは隣の団体友の会事務局長の仕業。会長にビルを借りて仕事し、月曜会で会員交流している。法務局と相談したら詐欺行為は明らかでも捜査権か無いから警察に頼むべきが時期を逃して無理だと。ふれあいランドの障碍者110番はすでに辞めた団体には手が出ないと。
 4,県難連 ふれあいランドに行って110番の弁護士と話し合った後で県難連の事務所があることから悪口は出任せだと和解果たし再入会を約束。それが丸1年交信無く又悪口が入った様子。
 5,一関身障協 昨年正月から入会希望の手紙出して1年も返事なく催促しても答えず電話したら「特に言うこと無い」だけ。
 これはかん口令を社協の会長から移された形。社協の会長も問い合わせは何年も何一つ答えない。
 6,栃木の友の会「ヒバリ」 これは湯治の旅のついでに当地の友の会と交流計るも3週間無視。岩手に問い合わされて相手にするなとなったか、相談員が催促したら激しい条件付けられ、それでも今は要支援の身でも行くと答えたら知らん顔。栃木の福祉課に抗議したらとたんに歓迎と。けれど受信拒否や会長から返事がないなど小細工を感じて断念。各県は全国大会で関わっている。
  身障協はかん口令か。他は全部友の会事務局長夫妻の妨害。各


 

非常識を常識にする。

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 4月 1日(水)08時51分11秒
返信・引用
   常識論とは育った社会で違う。非常識で法律も通らない社会もある。例えば好きだから正しいとか、猜疑心がそのまま正当化される事。聾唖者の社会では間違えても知らなかったと言えば正義になると言う。これは故意に使うと嘘も方便の実践になる。
 福祉はもめ事は何もなかった事にしてしか解決策がない。つまり白紙化だ。聞こえないから聾唖者は責められなく通訳は健常者でも一体の扱いでかばった事にすれば暴走でも責められなくなる。
 この友の会の事を偉い人が常識論をぶち上げた。それに対しこちら障碍者が反発したら自冶会に知られ呼ばれた。こちらの事を聞こえなくて情報が入らず勘違いした。そうに違いないと決め付けられた。誰も相手にするなと言う事。
 これは姉にも知れて世間体を気にして馬鹿にされていろと言いだしアパートで一人で暮らせと言いだした。まさに村八分。
 それで県庁に行ってこの偉い人の常識論の話しをした。すると非常識も知っているから呆れた人だと結論が来た。
 これを帰って区長に話し和解し、元町長にも話した。
 姉の事は大本家に話しいい加減にしろと釘を刺して貰った。
 どっちが暴走したか。ところが偉い人はそれでもかばう人が出てくる。要するに目上を立てると言う事。この人はは社協で常識論は立派ですと立てていた。こっちは障碍者の為目上を立てる事は立場上村八分騒ぎを招く。これでは相談相手さえ出来なくなる。
 常識人にとって障害者に同意出来ないからです。頑固に常識論を盾にして否定を繰り返す。
 一日も早く通訳に規制の改善が行かないと暴走は止められなくなる。それと盲ろうの全国協会に岩手に釈明要求の進言が出来る人を捕まえたいと思います。
 社会参加妨害が7つ目でも当たり前にされてしまう。地元一関社協も身障協も相手にするなと言うかん口令が入っています。
 福祉は社会参加妨害は止める気もなく復権させないことになる。
 親を馬鹿だとは石川会長から友の会事務局長の小笠原利行さんが言い出し、口封じ一人残らずは県聾唖協会前会長か言い出した。 正しいならなぜ口封じする。時効になっても解除しないのは嘘でばらまいたからだ。福祉の無力が暴走を呼ぶ。全国協会には嘘の報告し、栃木の態度は全国の友の会に嘘の弁解を流していた事になる。非常識な社会もあることを受け入れておく必要がある。
   一人残らず口封じされたらどっちが正しいか判らなくなる。
 口封じが続けば好きだから正しいとも猜疑心でも正義になる。
 とっくに時効なのにまだ続けているのは真実を隠すだけになる。




 

 社会参加妨害6つ目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月29日(日)14時36分56秒
返信・引用
  岩手の盲ろう者友の会を退会してから社会参加は妨害されること9年で5つ、4つまで友の会事務局長夫妻からの悪口妨害。口封じは一人残らずは県聾唖協会前会長からで誰とも付き合わせない。 しかも福祉容認で相手にするなとかん口令を広げている。
 今のこちらは病気で湯冶の旅に行こうとして栃木に行くことにした。地元岩手では圧力から同じ障害当事者とも9年関われなく観光より当地の友の会と交流するとして、相談員が栃木に電話したら嫌々寄越した形で激しい条件で返事が来た。こちらには手紙もファクスもメールも何一つ来ないまま3週間になり、催促電話でやっとファクスが来た。諦めろと言うのを振り切って一人でも行くと応えた。すると無視を決め込んだ。いつも事務所に誰かいるとは限らないと言ってメールは3回まで届いて4回目から受信拒否されていた。3週間誰も居なかったとは嘘だと判る。上げたアドレスも折り返しのメールも使わずファクスだけ。障害当事者の会長の返事求めても一言も来ないのは知らない様子。盲ろう当事者は行動半径が狭く遠来の客は歓迎しないはずなのに無いのだ。
 要するに岩手に問い合わせして相手にするなと言われたが相談員からの電話で仕方なく返事したが条件を激しくした。それでも行くと言うため無視した。
 それで栃木の福祉課に抗議したらとたんに返事が来た。歓迎と言ってもこれでは小細工が待っている。会長からは1ヶ月しても来ていないのだ。障害当事者がガイドもなく一人で行くのに駅で口を滑らしただけでも口実になり帰れと言われてしまうのだ。、
 あまりに危険すぎる。岩手のメンツから友の会に再入会してガイドを頼めという話は出たが、それは親を馬鹿だと認めろと言い、掲示板は取り消して反対に謝罪しろと言う条件がつけられる。無理な話だ。福島にも友達がいて当地の友の会とも交流している。それが今では宮城とも相手にするなとされている。
 岩手は看板団体の暴走を隠すため一人残らず口封じ別団体は行かせなく社会参加は全て妨害されかん口令も広げた。
 更生相談所も障害者社会参加推進センターも障碍者110番もふれあいランドの適正委員会も地元一関の社協も身障協にもかん口令を敷かれた。どこも問い合わせに何も応えない。
 だから社会参加は他県に求めたことになる。
 岩手でさえ9年も通訳、障害当事者と関われないのにだ。
 そしてついに社会参加6つ目の妨害に栃木も協賛同意したことになる。口封じをいつまで続けるのか。福祉課は知らん顔しかしていない。栃木も同じだろう。







 

耳の日のスローガン

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月20日(金)18時16分27秒
返信・引用
   好きだから正しいとは親を馬鹿にする事よりより良い事か。
 過剰庇護して暴走を正当化しただけではないか。
 どうして馬鹿だというのか30年も説明は来ていない。
 馬鹿と認めろと言うのを拒否して退会したのだ。一人残らず口封じして辞めた理由を嘘で全国協会や一般会員に流した。
 説明不能で独断の正義に仕立てられている。好きだからと猜疑心をそのまま正当化し、弁解はひいきにだけ話しひいきはこちらに質問一つ寄越さない。猜疑心でも好きだからとそのまま正当化され、聾唖者は間違っても知らなかったと言えば正義になると本人が言っている。故意にやれば嘘も方便の実践しただけになる。
 更に県聾唖協会前会長高橋幸子さんは一人残らず口封じを指令した。正しいならなぜ必要なのか。一般会員も全国協会にもこちらの辞めた理由は嘘で流された事がばれてしまうからだ。
 こちらの口を封じるために別の団体は妨害を9年も続けている。
   福祉は団体に関われないと言って個人は無視し暴走は見なかった事にし、口封じにかん口令を広げた。
 社会参加は9年で5つ全部妨害された。福祉のかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センター、障害者110番、ふれあいランドの適正委員会、地元の社協に身障協にも広げられた。
 この通訳達の訳の判らない暴走目こぼし権利は規制改善が先にになる。掲示板で告発していたら福祉の専門の目に止まりまず首相官邸自民党にメールされ、次に共産党に渡った。通訳の暴走を規制改善に向けて進行中になった。
 好きだから正しいと言ってもこちらも聾唖者なのだ。それが通訳はかばうために30年も騙していた。説明不能の理屈は一般や全国協会には出任せ言った事になる。
 謝罪も見解も白紙化もなく和解も出来なく、こちらの復権が9年も棚上げにされたのだ。
 聾唖者はあおりけしかけ過剰庇護するより一緒に考えるべき。 猜疑心の暴走でものまま正義にして取り消しが利かなくなった。
 親を馬鹿と最初に言ったのは岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんは一般や全国協会に辞めた理由をなんと言ったのか。 どうして親が馬鹿なのか全国大会で釈明を求めればいい。
 あいつは聾唖者の敵だとでも出任せ言ったことだろう。一人残らず口封じした理由も聞きたいものだ。
 聾唖者は通訳の嘘に抵抗無く真似て繰り返し知らなかったと言ってチャラにしている。相手が聾唖協会の会長だからとゴマすりのやり過ぎ。一関のベテラン通訳達は誰一人反省より口裏合わせる事しか考えていない。耳の日記念は反省より仲間を守れというスローガンになるだろう。


 

暴走を正義にする通訳の理屈

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 3月 3日(火)19時17分23秒
返信・引用
  暴走を正義にする通訳の理屈
 一関の嘘つき通訳を非難した後一緒に活動したことからも和解求めたら知らん顔。それもそのはず辞めた理由を嘘でばら撒いたことも知っているのだから取り消しも利かない。あくまで知らん顔で振り切ろうとしている。福祉としても多数を取るしかなくなる。承知の上かごまかされたのか。
 一人残らず口封じされたら証人もいなくなり口裏合わせてごまかす。好きだから正しいとしてこっちの友達全部取りう上げこのまま諦めたら一生負け犬扱いの差別をされる。
 通訳達への規制の改善しかなくなる。訳の判らない福祉容認の暴走目こぼし権利を取らないと。
 福祉さえかん口令を広げた。障害者社会参加推進センターも障碍者110番も、更正相談所もふれあいランドの適正委員会もすでにかん口令が敷かれています。更に地元の社協も身障協にも。こちらが一人で揉みつぶししかしないのか。掲示板に疑問持って岩手を非難しても口裏合わせてごまかすだろう。揉みつぶしを計られている。社会参加妨害も正当扱いされる。
 石川会長(岩手県聾唖協会)の猜疑心が人気で正当化され間違えても知らなかったと言えば正義になる。こちらや親が悪にされている。故意に使えば嘘も方便の実践しただけになる。
 知らなかったと言えば正義になるとは誰が決めたのか。福祉にすればただ聞こえないことへの配慮として何も無かった扱いにして許されるだけのはず。
 正義とはずるくはしたなくとも狡猾に立ち回る人の事を言うのか。一人残らずの口封じ号令した県聾唖協会前会長高橋幸子さんなのだ。弁解はひいきにだけ話しひいき達はこちらに質問一つせずに親を馬鹿だと言うのか。なぜ馬鹿だというのか説明抜きのまま辞めた理由も出任せを容認して、更に一人残らず口封じして誰とも関わらせず辞めた理由の出任せもばれることを防いだ。
 これは好きだから暴走しようが正しいというだけで理屈抜き。 元会長に元相談員、学校の先生がこんな理屈抜きの暴走を正義だと言い張るのか。暴走目こぼし権利を福祉容認で使っている。
 親を馬鹿とそのまま正当化して調べもしないで正しいと言うために一人残らず口封じするのか。
  どうして親が馬鹿だというのかこれも説明抜きだ。辞めた理由と共に全国大会で岩手に釈明求めたい。
 仲間をかばうのに過剰庇護も暴走も正義の内としか見ていない。 時効の様でも社会参加妨害は9年も続いている。  好きだからと過剰庇護して暴走を正義だと言い説明抜きであっちが悪いと言うのか。説明も質問も何も無いまま只正義だというのか。これらに正義とはかけらもない。好きだからとは暴走を正当化しただけだ。耳の日は暴走しようが仲間を守れとと言うスローガンになる。



 

 謝罪も見解も白紙化も和解も無い独断の正義

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月24日(火)09時56分42秒
返信・引用
    一関のベテラン通訳は反省より説明不能のまま正義気分でいる。 その代償が親を馬鹿にされ社会参加は妨害口封じ。福祉もかん口令を9年経っても広げていく。
 普通に言えば聾唖者は聞こえなくて過ち起こしたら仕方ないという扱いになり許されると思う。何もなかったことにする。
 ところが過剰庇護する通訳達は暴走しようが権利として正義だという。そして反対にこちらの親を馬鹿なのだと言い、妥協しろと福祉さえ言う。
 発端の聾唖者にしても猜疑心から来たことを正当化しただけになり、間違っても知らなかったと言えば正義になるという。これではもし故意にやれば嘘も方便を実践したことになる。
 まして読み書きが出来ない人だとしょっちゅう使ってしまう。 過剰庇護する通訳達はこちらの退会した理由も知っていた。親を馬鹿というのも容認していた。これでは好きだから正しいとしてみんなで仲間を守ろうと立派な肩書きを持つ元サークル会長。元相談員。学校の先生が揃って和解も拒否した。赤信号みんなで渡れば怖くないと言う過剰庇護をやったことになる。
 親を馬鹿と認めろと言われて退会したことまで出任せを言うことも容認していた。
 それは発端から言えば30年も騙されていた事になる。
 トラブル相手はひいきにだけ弁解しひいき達はこちらに質問一つ30年寄越さない。謝罪も見解も白紙化も無く和解さえない説明不能な俺達の正義ということだ。
 この訳の判らないことが法律的認められていることは社会参加妨害9年と口封じが9年にかん口令が広められていることで判る。 そして看板団体と通訳への暴走目こぼし権利という通訳達への規制は必要になる。
 過剰庇護して好きだから正しいと言い張るのか。
 通訳達はこちらを馬鹿なのだとと言うのは本人が会長だからというのかこちらも聾唖者なのだ。学校違いがよそ者扱いするのか。
  福祉の弱腰が暴走を激しくする。こちらは復権がかかっている。
 看板団体と通訳達の訳の判らない暴走目こぼし権利を取り上げるには通訳への規制改善しかないのだ。正しいならなぜ口封じが一人残らず必要なのか。それは友達まで全部失うことになったのだ。それも9年になる。
  一般会員は友の会を辞めた理由は出任せしか聞いていない。
 本来は通訳も相談員も中立のはず。聾唖協会の顔色見て密告もしている。過剰庇
 

暴走を正義として実践した岩手

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月18日(水)14時11分54秒
返信・引用
   地元の元会長に30年も好きだから正しいと言い騙し、友の会の暴走を容認していたことを非難し反省を求めると自分を棚に上げて身勝手だと自己保身に回り後は知らん顔。
 それで掲示板で非難した。一人残らずの口封じでは口裏合わせて大勢で弁解する気だろう。
 掲示板2回目は反響と妨害があった。全通研の関係は岩手からの妨害でかなりが使い物にならなくなっていた。その掲示板では辞めましたという。本気なら何ヶ月も前から予告している。受信拒否は岩手の仕業。前にもあったから調べたらよそでやっていた。これは受信拒否して後から言い訳する手だ。岩手からあいつを載せるなとやったことだろう。社会福祉協議会だと妨害は過去にも見あたらない。
 もう一つは中途失聴者の会。これはいくら書いてもすぐ誰かが書いて見え無くされる。私たちは自由を尊重しますと言ってこれだ。嫌なら強制削除すればいいのにフェアをポーズしている。
 個人攻撃はやるだけ無駄。
 それより一日も早く通訳に暴走目こぼし権利の廃止の規制が入るようにすることになる。規制が入れば口裏合わせることも仲間を守れとして岩手名物のえん罪だと署名やカンパも無駄になる。 仲間内は正義気分でも一般の人には只の暴走としか映らない。 口裏合わせても一般の人には疑問だけになる。
 看板団体だからと言う目こぼし特権も剥奪される。かん口令も差別、社会参加妨害、様々な暴走目こぼしが禁止される。規制が通れば弁解も通らない。
  俺たちの仲間を守れと言うカルト教団みたいな事も禁止になるだろう。通訳や相談員は過剰庇護も禁止になり中立であるべきと言われることになる。
 規制が成立したら後はそれぞれの本家団体に知らせるだけで自戒処分勧告が行く。友の会事務局長夫妻は全国大会で釈明求められ嘘で切り抜けるしかなくなり全国の袋叩きになる。事務局長は通訳資格剥奪追放になり。役員は総辞任にもなる。やっと天罰が行く。
 一ノ関のベテラン通訳は好きだから正しいと30年も騙し反省もせず友の会の暴走を容認していたのだ。人の親を馬鹿にしてかわいそうですと猜疑心を正当化しただけではないか。おまけに間違っても知らなかったと言えば正義になると嘘も方便の実践したことになる。それでも時効の内は特権として認められているが9年も経っているのだ。口封じから社会参加妨害という暴走まで出ている。時効は3年くらいになっている。 立派な経歴持つ人達が反省もしないのか。反省なら肩書きは捨てたらどうだ。
 謝罪より全国の非難を浴びるのか。復権だけでこんな馬鹿な社会は戻る気もない。




 

 岩手県庁規約の怪

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月14日(土)11時13分48秒
返信・引用
   岩手県庁の規約とは次のようにあるのか。
 看板団体に対して暴走は全て見なかったことにして目こぼしする。
 障害者個人はどんなに困っても籾つぶし相手にしないこと。
 相談員の密告も看板団体からの宗教の押しつけも容認すること。
 看板団体に楯突く者はかん口令を敷いて口封じすること。
 看板団体に楯突いて別の団体に行こうとする者に対してかん口令を敷いて行かせないこと。
 証拠隠滅と口裏合わせるために一人残らず口封じすること。
 看板旦那対のやったことは脅迫電話でも差別でも正当扱いすること。
 仲間を守れと言うことを容認し正義として相手の親が馬鹿だとしてもそれも容認すること。
 仲間を守れと言うことは親より優先すること。
 全部守れたら看板団体岩手県盲ろう者友の会の正会員と認めます。
   看板団体はいかなる暴走でも福祉は見なかった事にして解決します。
 尚聾唖者は猜疑心でも正当化され、間違っても知らなかったと言えば正義になります。これぞ嘘も方便を実践することになる。
 これらに対して抗議が来ても見解無しで無視すること。
 親を馬鹿だと認めろと言われて退会したらそのまま言わず彼は聾唖者の敵だと出任せを流す事。
 これらに対して抗議があっても県内はかん口令が、県外の支援団体は看板団体の特権と管轄違いを判らせる。
 これらは殆ど現実だから改善を求め暴走通訳に規制を入れないといけない。聾唖者の社会は知らなかったと言えば正義になると言われるくらいでむしろ通訳の暴走が目立つ。
   嘘も方便の社会にしたのだ。聾唖者は大抵通訳を真似て覚えていく。
 そして抵抗も無く繰り返す。
 こちらの地元一ノ関では好きだから正しいというかばい方をしている人が多い。気がついたら30年も騙されていたのだ。
 暴走が特権として許されても時効がある。
 嘘で固めるために誰一人とも付き合わせ無い口封じと別の団体も口封じから行かせない。それと辞めた理由は一般には嘘をばらまいたから取り消しが利かないくどこの団体も妨害して行かせない。丸9年に5っの団体が妨害されたのだ。
 聾唖者をけしかけ猜疑心のまま受け入れる事がトラブルを招いたのだ。好きだからと必死でかばうにしても時効になっている。30年も騙し差別されていたのだ。友の会を辞めた理由も知っていた。
 復権も掛かって後へ引けず反省を求め元一ノ関サークル会長に元相談員に、学校の先生にも反省を求めたが自己保身だけで強行した。
 好きだから正しいと人の親を馬鹿にして誰も反省していないのだ。
 これだから通訳に規制は必要になる。まず暴走目こぼし権利を剥奪しないといけない。

  規制が一日も早く通るようにあおる内容の掲示板になります

 

海千山千嘘つきの名人達

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月 9日(月)11時02分22秒
返信・引用
   年末に辞めるつもりだった掲示板を再開したのは支援者が現れそれを支援する形で続けなければならないからだ。
 岩手の暴走団体は役員総辞任になる。
 事務局長夫妻はは全国大会で釈明を求められるようにする。嘘で切り抜けるしかなくばれたら全国の袋叩きになる。
 聾唖協会も全通研もそれぞれの本家の団体に知れたら自戒処分勧告が行く。
 福祉にしてもかん口令や社会参加妨害は禁止にされる。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になる特権がある。これを故意に使うと嘘も方便にもなるのだ。
 過剰庇護する通訳は使命感から権利としてかばおうとする。
 トラブルの聾唖者がなぜ親を馬鹿と言ったかこちらに言わずひいきにだけ話しひいき達から質問一つ来ていないのだ。30年も。約束を守れない理由もこちらでなくひいきに話しそれは嘘でも権利として正当化した。これが聾唖者だから権利として許される感覚だ。
 親を馬鹿だと直接言ったのは友の会事務局長だ。妥協しろと言うのを馬鹿らしいとして退会した。
 一般の人にはそのまま言えず出任せの嘘をばらまいた。地元のベテラン通訳達は知って知らん振りを30年も好きだから正しいと続けていたのだ。
 これでは通訳は猜疑心のままでも正しいと言った事になる。元サークル会長も学校の先生も元相談員もベテラン通訳は嘘に何も抵抗持たなく好きだから正しいと言うのか。そしてこれらは揃って平気で親を馬鹿だと言う神経持っているのか。
 福祉さえ中立でもなく知らん顔で暴走さえ見なかったことにし、口封じ一人残らずで証拠隠滅や口裏合わせる工作も容認していた。通訳に規制が入らないと暴走は止められない。
 福祉がやるのは看板団体を守るだけではないか。
 好き勝手野放しにしたのは看板団体優先にしてこちら障害者一人くらい籾つぶせと言うのか。
 通訳の使う嘘を聾唖者は抵抗無く真似て居る。そして暴走していく。しかし、時効になり9年もなるのになぜ社会参加妨害やかん口令、一人残らずの口封じを続けるのか。
 辞めた理由が嘘だとばれるからに他ならない。
 暴走通訳達に反省求めても全部が知らん顔で掲示板に書いた。この分では全通研本家も盲ろうの全国協会にも嘘の報告したことだろう。好きだから正しいと暴走が権利として許されることで時効になっても続けていた。どうしても口封じを解除しない訳だ。そして社会参加妨害した訳だ。全通研本家も全国協会も親を馬鹿だと納得ましていたのか。通訳の暴走に改善は当然になり当事者達の名前もいずれ証すことになる。福祉は暴走を仕方のない事と見るが通訳達は暴走を過剰庇護から正義だとい
 

 好きだから正しいのですと

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年 2月 4日(水)06時55分5秒
返信・引用
   12月にこれ以上掲示板を続けることは言いがかりだと反感が出てしまうとして諦めようとしたが諦めたら一生負け犬扱いされる。ストレスから寝られなくなった。
 そこへ掲示板の管理人が首相官邸自民党に掲示板をメールで届けた。更に国会議員に渡った。
   支援者が出来たことで一関のベテラン通訳たちの好きだから正しいと言う態度を非難した。するとあっさりボロを出して一人残らず口封じされていたことは明白になった。つまり30年も騙されていたことが判ったのだ。
 この話はこちらにバックが居ないと言いがかりだ訴えるぞと反撃されていたのだ。
 通訳は中立のはずが過剰庇護して俺達の仲間を守れという訳だ。 トラブル相手は会長になった。
 反省より一人残らずの口封じからこちらの辞めた理由も出任せを流されていた。
 更に反省より出任せで口裏合わせようとするだろう。
 掲示板の管理人は福祉の専門で看板団体への特権と通訳の暴走に歯止めとして改善の話になるのだろう。
 決まってしまえば福祉のかん口令も一人残らずの口封じも社会参加妨害も禁止される。
 岩手の特徴の反対運動起こしても現実がばれるだけになる。 暴走通訳は責めなくても友の会事務局長夫妻は全国協会にばれたら釈明を求められる。嘘で切り抜けるしかなくばれたら全国の袋たたきになり通訳資格剥奪追放になる。友の会は役員総辞任になる。
 聾唖者は法律も通らないが、聾唖連盟に知れたら自戒処分勧告がいく。知らなかったで逃げることは出来ない。
 全通研も過剰庇護が全国から非難される。
  そしてこちらは復権に近づく。
  聾唖者が好きだから正しいと猜疑心のまま正当化し過剰庇護したからだ。聾唖者から見ると嘘も方便を実践したてことになる。 友の会事務局長夫妻はやっと天罰がいく。けしかけて正当化するより一緒に考えるべき。



 

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